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   <title>こころ元気ネット・心の力 身につけませんか？</title>
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   <updated>2008-09-23T17:34:12Z</updated>
   <subtitle>スポーツする人や受験生の応援、ストレスへの対処法、感情をコントロールする力、知人関係スキル、などを加藤史子がレクチャーします。</subtitle>
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   <title>対人関係スキル</title>
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   <published>2006-07-19T21:22:16Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:12Z</updated>
   
   <summary>　人間関係に悩むことは誰にでもあると思います。大切なのは、相手がどうしたかではな...</summary>
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      <category term="対人関係スキル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      　人間関係に悩むことは誰にでもあると思います。大切なのは、相手がどうしたかではなく、自分がどうするかです。関係性をよくするためにできることを紹介します。
      <![CDATA[<strong>１． 第一印象は心のポジションで決まる！</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/04/no9.html">今月のプログラム２００６．４月</a>へジャンプ

<strong>２． 対立した時どうするか</strong>
　価値観も欲求も一人一人違うものですから、ときには対立することもあるでしょう。小さな対立から大きな対立まで、あなたはどのように対応しているでしょうか。対応のパターンは６パターンありますが、人によって使っているパターンには偏りがあるようです。対応のオプションを増やすことと、望んでいる結果を考えた上で対応することが大切です。目先の感情に突き動かされるのではなく、本当に得たい結果を手に入れるための方法を選んでください。
　　→今月のプログラム２００６．９月掲載予定

<strong>３． 相手を認める働きかけ</strong>
　目を見て挨拶する、笑顔で接する、話を聴く、話を聞いてうなづく、誘う、「ありがとう」と言う、相手の良いところを伝える、信頼して任せるなどはどれも相手の存在を認める働きかけです。意識して行ってはいないかもしれませんが、これらの一つ一つがお互いの関係性にとても大きく影響しています。あなたは、どのようなことに気をつけていますでしょうか。そして、もっと付け加えられることはあるでしょうか。小さなことでも実行してください。積み重ねが魔法のように関係性を改善していきます。
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/03/no8.html">今月のプログラム２００６．３月</a>へジャンプ

<strong>４． 相手も自分も大切にするために</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/05/no10.html">今月のプログラム２００６．５月</a>へジャンプ

<strong>５． 聴く力</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/06/no11.html">今月のプログラム２００６．６月</a>へジャンプ]]>
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   <title>如何に怒りをためないか</title>
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   <id>tag:www.kokoro-genki.net,2006:/lecture//4.239</id>
   
   <published>2006-07-19T21:19:42Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:12Z</updated>
   
   <summary>　大切なのは如何に不快な感情をためないかだと思います。適切な表現で小出しにできれ...</summary>
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      <category term="感情をコントロールする方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      　大切なのは如何に不快な感情をためないかだと思います。適切な表現で小出しにできれば一番いいのですが、なかなか難しいときもあるでしょう。自分にとって無理のない方法を選びながら、ネガティブな感情を手放していきましょう。
      <![CDATA[<strong>絵で感情を表出する</strong>→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/08/no1.html">今月のプログラム２００５．８月</a>へジャンプ
　人に迷惑をかけないで自分の不快な感情を手放していくこともできます。感情を絵に描くという方法です。上手い下手にこだわらず、自分の感情を紙の上に表現していきましょう。形になっていなくてもいいのです。ぐじゃぐじゃと描きながら気が済むまで感情を表現します。色があるクレヨンや色鉛筆、ペンなどを使うと色でも表現できていいかもしれません。紙はチラシの裏でもなんでもいいので、気が済むまで紙を代えながら続けます。充分に発散できたと思えたら、絵のトーンも変わってきます。描くことによって心が統合されていくようです。

<strong>パペットの言葉を借りる</strong>
　パペットとは、口をパクパク動かせる人形のことをいいます。買ってくる必要はありません。袋などに目鼻を描いたりつけてできあがりです。自分の口では言いにくかった本当の感情をパペットに語ってもらうことも効果がありますし、もしくは、自分が気持ちを語って、パペットに受け取ってもらうという方法でも気持ちがスッキリします。人には知られたくないことはあると思いますが、話すことは離すことでもあります。パペットは誰にも言いませんから、安心して感情を手放してください。

<strong>動きで感情を表出する</strong>
　何年前かのディズニーランドのイベントで、ドナルドの親戚を探すために、如何に怒りを動きで表現するかというコンテストがありました。「地団太を踏む」という言葉がありますが、参加者がいっせいに地団太を踏んで誰が一番表現できたかということを競い合うのです。誰が一番上手に怒りを表現するかなんてすごいと思っていました。このようなコンテストがなくても、動きは感情を表現し、解放する性質を持っています。「こんな感情持ってはいけない」ではなくて、感情を如何に健康的に表現できるかにかかっていますから、言葉で伝えきれずにたまった感情は、スポーツやダンスなどで思い切り身体を動かして解消させることもできます。]]>
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   <title>とっさの時の対応</title>
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   <published>2006-07-19T21:17:54Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>　大きな感情は、突然やってくることがあります。言われたくないことを急に言われてし...</summary>
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      <category term="感情をコントロールする方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      　大きな感情は、突然やってくることがあります。言われたくないことを急に言われてしまうこともあるでしょうし、事故のようなトラブルに巻き込まれてしまうことだってあるかもしれません。そのような緊急のときに、冷静さを取り戻す方法を知っていると便利です。
      <![CDATA[呼吸法→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/11/no4.html">今月のプログラム２００５．１１月</a>へジャンプ
　呼吸は感情と深く結びついています。不快な感情を抱いたりストレスを感じたいる時の呼吸は、浅くて速い、もしくは呼吸が乱れていたり、人によっては止めていることさえあります。過呼吸という症状などもありますが、このことからも感情と呼吸がつながっていることが分かるでしょう。これに比べてリラックスしていたり、冷静な場面ではゆっくりと深い呼吸をしています。このことを利用して、呼吸の面からも感情をコントロールすることができるのです。
　よく落ち着かせたい時には深呼吸してなどといいますが、まさにこれです。とっさの事態や困ったときは、まず深呼吸をしてみることをお勧めします。身体の方から冷静さを取り戻す状態がつくれるからです。また、日頃からゆっくり深い呼吸を繰り返していると、感情がぶれないでいる体と心になっていきます。私自身も悲しみを感じやすいという状況から脱却するために、３ヶ月間ぐらいは毎日電車の中や、お風呂の中で繰り返していました。お腹に吸った空気を入れるように意識しながら繰り返し行うことをお勧めします。

<strong>チャンネルの切り替え</strong>
　嫌な感情に気がつくとスイッチが入ってしまう人は、チャンネルを切り替える方法をお勧めします。テレビで恐い場面があったら、チャンネルを換えるのと同じように、嫌な感情がＯＮになってしまったら、あらかじめ用意しておいた心地よいチャンネルに切り替えるのです。同時に２つを感じることはできないので、感情も切り替えることができるのです。用意しておくチャンネルとは、例えば今までで一番嬉しかった場面や一番好きな場所などを思い出しておいて、すぐにその場面が思い出せるように目印であるサインを自分の指などを利用してつくっておきます。ちょうど野球などのスポーツでサインによって相手に伝えるようなイメージのサインを自分で決めておいて、それをチャンネル代わりに使います。嫌な気分になる前に、場面と指サインを決めておき、その指サインで場面を思い出すように何度か練習して、自分のなかに回路をつくっておくようにします。あなただったらどんな場面に切り替えたいですか？

<strong>モードの切り替え</strong>
　対人場面でも感情が大きく揺さぶられる時があります。挑戦的な言葉を投げかけられたり、けんかを売られるというような場面です。そこまでいかなくても、無視されたり期待していた反応が返ってこないときにも感情はゆさぶられるかもしれません。そのようなときは、自分も攻撃的になったり、もしくは卑屈になって対応してしまうことがあります。どちらにしても良い対応ではなく、関係は改善されないままです。このようなときに自分の切り替えるモードを持っていてスイッチすることが効果的です。
例えば、私は優しいモードや面白いモードを使うことが多いです。やさしいモードは、心が丸くやわらかい感じをイメージして接します。とげとげしたモードになっているときにはお勧めです。相手を攻撃するのではなく、そんな相手をもやさしく包み込むイメージを持って切り替えます。面白いモードとは、ユーモアという視点をそこに加えてみることです。深刻な場面でも、見つけようと思えば何かしらのユーモアを見つけることが出来ます。例えば「このシーンはドラえもんのジャイアンみたいだ」というようにです。もう一つ、冷静沈着問題解決モードに切り替えることができます。これらの３つのモードが、行き詰った場面でも打開策のヒントを与えてくれるのです。

<strong>心のポジションの切り替え</strong>→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/04/no9.html">今月のプログラム２００６．４月</a>へジャンプ
　心の４つのポジションがどこにあるかで、感情も変わってきます。とっさの場面では心のポジションは大きく動いています。そのことに気がついて、ポジションチェンジを意識します。

<img alt="9_2.jpg" src="http://www.kokoro-genki.net/program/images/9_2.jpg" width="335" height="341" />


自分を責めているのであれば、「自分は精一杯のことをしたんだから、大丈夫！」と自分に肯定的な言葉をかけ、相手を責めているのであれば、「相手にもそのように感じ行動する理由があったに違いない」というような相手を理解する言葉を自分の心でつぶやきながら、相手にとっても自分にとっても納得のいく答えを見つけ出していこうという気持ちに切り替えていきます。これを切り替えるのと切り替えないまま感情に振り回されて動くのでは、得られる結果とその後の関係性に大きく影響がでてきます。誰だって、理解されたいし、もっといい関係になったほうが心地いいはずなので、まずは自分の心を変えていきましょう。その心は相手にも伝わるはずです。]]>
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   <title>感情をコントロールするプロセス</title>
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   <published>2006-07-19T21:05:44Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>泣きたい時は泣いてもいいよ。 怒りたい時は怒ってもいい。 大切なのは、いつまでも...</summary>
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      <category term="感情をコントロールする方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      泣きたい時は泣いてもいいよ。
怒りたい時は怒ってもいい。
大切なのは、いつまでも感情に振り回され続けないこと。
嫌な感情を感じてしまったことを、人のせいにしないこと。
自分のせいにもしないこと。自分を責めないこと。
不快な感情を引きずらないこと。
そのために、状況は変わらなくても、
自分の感情をコントロールしよう。
      ①	今どのように感じているのか、ネガティブな感情も全て一度認めることが、大切なプロセスです。

②	感情の裏に隠された、期待や要求は何だったかに気づく

③	本当はどうしたかったのかを確認した上で、行動する
・	本当の気持ちを相手に伝える
・	すでに終わってしまっているものであれば、相手に気持ちを伝えるつもりで手紙を書いてみる（手紙は出さなくてもよい）

言い返せなくて悔しかったり、モヤモヤとした不快な想いが残ってしまったときに使える方法です。
相手に言えなかったことを、相手に伝えるつもりで手紙を書く方法です。「あのとき、あなたはこんなふうに言ったけど、私は本当に傷ついた。…」のように悔しかった自分の想いをどんどん書いていきます。書き終わったら手紙を相手に送る必要はありません。自分の心の中でその想いを完了させることでスッキリすることができるからです。私も伝え下手なので、よくこの方法を用いて、自分の気持ちをリセットしています。気持ちを切り替えて自分のために時間を使ったほうが得なので、是非試してみてください。
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   <title>ストレスに強い身体をつくろう</title>
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   <published>2006-07-19T20:56:27Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>○	呼吸法 ○	リラックス法 ○	ストレスに強くなるお茶...</summary>
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      <category term="ストレスへの対処法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>○	呼吸法</strong>
<strong>○	リラックス法</strong>
<strong>○	ストレスに強くなるお茶</strong>]]>
      <![CDATA[<strong>○	呼吸法</strong>　→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/11/no4.html">今月のプログラム２００５．１１月</a>へジャンプ

　呼吸はストレスや感情と密接に結びついています。ストレスや不快な感情を感じているときは、呼吸は浅く速くなっていますし、ゆったりリラックスしているときは、深くゆっくりした呼吸をしています。深くゆっくりした呼吸をしながら、不快な感情やストレスを感じることはできないので、呼吸からストレスや感情をコントロールすることもできます。日頃から深くゆっくりした呼吸を繰り返すことで、少しのことには動じないストレスに強い身体をつくっていくことができます。夜寝る前や、お風呂の中などで、リラックスするために呼吸法を活用してみよう！！

<strong>○	リラックス法</strong>

　呼吸と同じように、ストレスや感情は身体と密接につながっています。ストレスを感じているときは、身体も硬くなって肩に力が入っていたり、眉間にしわを寄せていたり、胃などの内臓にも力が入っています。そのようなときには、自分の好きな場所をイメージしてみましょう。私は沖縄が好きなので、沖縄のビーチで美しい海を眺めているところをイメージします。すると、身体に力が入っていてもリラックスできるモードに切り替えることができるからです。あなたの好きな場所はどこですか。

<strong>○	ストレスに強くなるお茶</strong>

　中医学では、ストレスや感情も身体の状態からくると考えていて、イライラやストレス、不眠には、カモミールティーがいいそうです。ちなみに落ち込んだり、恐れの感情にはシベリア人参茶がいいそうです。お茶をのんでストレス体質を改善できるならいいですよね。ちなみに風邪をひいたときには板藍茶がいいですよ。私は、風邪や炎症なども板藍茶で対処しています。
→中医学　加藤薬局へジャンプ


　対人場面では何らかの感情が伴います。相手が付き合っていて心地いい人ならいいのですが、やはり人それぞれ癖がありますし、気の合う人でさえ欲求が対立しあうと難しい局面を迎えることもあります。そのようなときに、自分の中に芽生える感情をどのように取り扱うかによって、関係性を壊してしまう可能性もありますし、適切に対処すれば関係性を深めることにもつながります。どのように感情を取り扱うことが望ましいのでしょうか。

パターン１　自分の感情をぶつける
　対人関係を壊してしまうのは、自分の感情を相手にぶつけてしまったときでしょう。特に、自分の不快感を相手のせいにすると、関係性はそれで壊れてしまうか、相手が我慢することになりますが、どちらにしても信頼関係は壊れます。怒りはもっとも手ごわい感情ですが、怒りを泣いて表現したとしても同じです。

パターン２　自分の感情は出さずに我慢する
関係性が壊れることを恐れて、自分の感情を押さえている人も多いのです。自分さえ我慢すればという考えにとらわれています。しかし、関係性は壊さないにしても、自分にとっても心地いい良好な関係まで深めるにはやはり難しいときがありますし、自分にストレスがたまりやすくなります。

パターン３　自分の感情を適切に表現する
　感情を相手のせいにするのでもなく、自分のせいにするのでもなく、ただ我慢するだけではなく、相手のことも自分のことも大切にしながら、自分の気持ちを表現する。特に怒りの感情は表現しにくいので、一次感情（怒りになる前の感情）を表現すると、相手にも伝わりやすい。
例えば、なかなか帰ってこない娘に父親が
　　　　「なんで帰ってこないんだ。たまには連絡しろ」
　　　→「おまえが帰ってこないと寂しいよ」

感情に振り回されれば、相手との関係を壊すことにもなるし、
適切に扱うことによって、より深い関係性を築くこともできる。]]>
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   <title>ストレスに強い心をつくろう</title>
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   <published>2006-07-19T20:13:02Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>○	ストレスに強い心にするためには、心の栄養状態を見直す必要があります。心の栄養...</summary>
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      <category term="ストレスへの対処法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      <![CDATA[○	ストレスに強い心にするためには、心の栄養状態を見直す必要があります。心の栄養が不足したり、偏っていると、ストレスを感じやすくなるからです。心の栄養は常時補う必要があるのです。→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/12/no5.html">２００５．１２月</a>へジャンプ]]>
      <![CDATA[<strong>○具体的には</strong>

①	自分を大切にする（食事、休養、好きなことをする時間）

②	自分の良いところや誇れるところを沢山見つけておく

③	自分が元気になる言葉を自分にいう（「やればできる」など）

④	人の良いところも沢山見つけて相手に伝える（人の良いところを見つけられるということは、自分にも同じ良い要素があるということ）

⑤	プラスの思考回路をつくる→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/07/no12.html">今月のプログラム２００６．７月</a>へ

⑥	そばに行くと元気になる人を見つけておいて、コンタクトをとる]]>
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   <title>ストレス対処法</title>
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   <published>2006-07-19T19:46:21Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>同じ状況でも感じ方は人それぞれで、ストレスを感じる人とそうでない人がいます。スト...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      同じ状況でも感じ方は人それぞれで、ストレスを感じる人とそうでない人がいます。ストレスは状況が引き起こしていると思われていますが、本当はその状況に対して自分がどのように捉え、考え、結論づけているかという心の部分がストレスを感じさせていたのです。ですから、状況よりもストレスをつくりだしている考え方にアプローチすることで、ストレスはコントロールできます。
      <![CDATA[<img alt="chart_stress.gif" src="http://www.kokoro-genki.net/lecture/images/chart_stress.gif" width="480" height="328" />

あなたは、Ａ〜Ｄのうちどの考え方に近いでしょうか。
考え方を変えれば、ストレスや感情の感じ方は変わってきます。]]>
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   <title>不安に克つ</title>
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   <published>2006-07-19T19:39:13Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>◆プログラム ○ 未来時間イメージレベルのチェンジ →今月のプログラム２００６．...</summary>
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      <category term="スポーツする人や受験生を応援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      <![CDATA[<strong>◆プログラム</strong>

<strong>○ 未来時間イメージレベルのチェンジ</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/02/no7.html">今月のプログラム２００６．２月</a>へジャンプ

◆<a href="http://www.kokoro-genki.net/profile/cat2/">本の紹介</a>へジャンプ]]>
      
   </content>
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   <title>やる気を引き出し、練習効果を上げる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kokoro-genki.net/lecture/2006/07/post_1.html" />
   <id>tag:www.kokoro-genki.net,2006:/lecture//4.232</id>
   
   <published>2006-07-19T19:26:17Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>◆プログラム ○ 気持ちの切り替え →今月のプログラム２００５．９月へジャンプ ...</summary>
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      <category term="スポーツする人や受験生を応援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kokoro-genki.net/lecture/">
      <![CDATA[<strong>◆プログラム</strong>

<strong>○ 気持ちの切り替え</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/09/no2.html">今月のプログラム２００５．９月</a>へジャンプ

<strong>○ 目標を持つとこんなに変わる</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/01/no6.html">今月のプログラム２００６．１月</a>へジャンプ
→<a href="http://www.toshobunka.co.jp/">図書文化</a>ＨＰの<a href="http://www.toshobunka.co.jp/pascard/magic/magicq.asp">目標を見つける魔法の質問</a>へジャンプ

<strong>○ やる気を持続するドリームマップ</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2006/07/no13.html">今月のプログラム２００６．８月</a>へジャンプ]]>
      
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   <title>緊張した時にも緊張を克服して実力を発揮するためにできる心のスキル</title>
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   <published>2006-07-19T18:03:45Z</published>
   <updated>2008-09-23T17:34:11Z</updated>
   
   <summary>◆プログラム ○ 呼吸で心をコントロールする →今月のプログラム２００５．１１月...</summary>
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      <![CDATA[<strong>◆プログラム</strong>

<strong>○ 呼吸で心をコントロールする</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/11/no4.html">今月のプログラム２００５．１１月</a>へジャンプ

<strong>○ 心を強くする心の声</strong>
→<a href="http://www.kokoro-genki.net/program/2005/10/no3.html">今月のプログラム２００５．１０月</a>へジャンプ]]>
      
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